日本語学校生が1年の成長を振り返り、将来を考える「日本語学校パスウェイズリユニオン・デイ」開催
パスウェイズ・ジャパン(PJ)では、日本語学校で学ぶ学生たちが一堂に会し、1年の歩みを振り返りながら、仲間とのつながりを深め、次の進路を考える機会として、毎年3月に「日本語学校パスウェイズ・リユニオン・デイ」を開催してい...
パスウェイズ・ジャパン(PJ)では、日本語学校で学ぶ学生たちが一堂に会し、1年の歩みを振り返りながら、仲間とのつながりを深め、次の進路を考える機会として、毎年3月に「日本語学校パスウェイズ・リユニオン・デイ」を開催してい...
パスウェイズ・ジャパンでは、難民・避難民学生の受け入れを進める教育機関のネットワーク・教育パスウェイズ・ネットワーク(JEPN)の事務局を日本国際基督教大学財団と共同で担い、各大学の教職員や学生が経験や教訓を相互に共有し...
パスウェイズ・ジャパンでは、難民の背景を持ち大学・大学院で学ぶ奨学生の募集と選考、在学中のモニタリグとキャリア相談、及び進学相談等を担当するスタッフを募集します。 【募集事業】難民となる困難な経験を経ても学びを続け、将来...
2026年度の渡邊利三国際奨学金は、前年度を大きく上回る226名からの応募があり、選考委員会による書類と面接の審査を経て、この度25名の奨学生を選考しました。募集結果の詳細はこちらのサイトからご覧ください。 奨学生たちは...
世界で増え続ける難民・避難民。一方、最近日本でも外国人の方を差別・排除しようとする動きも見られるようになりました。 パスウェイズ・ジャパンでは、教育を通じて難民・避難民の若者に新しい道筋を日本でつくる取り組みを行なってい...
パスウェイズ・ジャパンの活動がメディアで紹介されました 2026-03-06 教育新聞日本で学び、就職へ 新たな難民支援、教育パスウェイズウクライナ出身で現在は日本の企業で働くリアナさんとパスウェイズ・ジャパン代表理事の...
ロシアによるウクライナ侵攻から4年を迎えた2026年2月24日の特集に、ウクライナ出身のダナさんが出演しました。ダナさんは2022年に来日し、日本の大学に編入学後し卒業、就職しました。番組内では、日本に来てからの経験や思...
難民の背景をもつ方々の高等教育への進学率は、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の「教育報告書2025」でも9%と低く、UNHCRでも、2030年までに高等教育への進学率を15%に上げることを目標に掲げています。渡邉利...
このたび、「難民人材活躍プラットフォーム」により発刊された「日本企業における難民人材活躍事例集」に、パスウェイズ・ジャパンも協力団体として参加しました。 本事例集は、日本企業と難民人材がともに価値を創出し、WIN-WIN...
ロシアによるウクライナ侵攻から4年を迎えます。公益財団法人パスウェイズ・ジャパン(所在地:東京都文京区、代表理事:折居徳正)は、これまでにウクライナから132名(同伴家族含む)の若者を、日本語学校や大学と連携して受け入れ...