企業向けセミナー「難民・避難民の若者と働く―企業の実践事例と対話から考える採用と活躍―」
公益財団法人パスウェイズ・ジャパン(PJ)では、これまでシリア、アフガニスタン、ウクライナから200名以上の難民・避難民の若者を受け入れ、日本での進学・就職を支援してきました。これまでに50名以上が就職を果たし、日本社会...
公益財団法人パスウェイズ・ジャパン(PJ)では、これまでシリア、アフガニスタン、ウクライナから200名以上の難民・避難民の若者を受け入れ、日本での進学・就職を支援してきました。これまでに50名以上が就職を果たし、日本社会...
この度、高等教育支援事業における渡邉利三国際奨学金の創設と基盤形成に多大な貢献をされた渡邊利三氏が、パスウェイズ・ジャパンの名誉会長に就任されました。パスウェイズ・ジャパンでは、今後も渡邉利三国際奨学金を通じて、難民・避...
パスウェイズ・ジャパンでは、今年度、シリア・アフガニスタン・ウクライナから合計26名の学生を新たに日本で受け入れました。*今年度の受け入れ自立支援事業についてはこちらをご覧ください ぜひ学生たちの思いを知っていただきたく...
パスウェイズ・ジャパンでは、紛争や人権侵害により将来の選択肢を奪われた若者が、日本で未来への道を拓けるよう、日本語学校への受け入れを行う「日本語学校パスウェイズ」プログラムを実施しています。2026年3月から5月にかけて...
6月20日は世界難民の日。この機会に、世界で、紛争、迫害、暴力、人権侵害により避難を余儀なくされた人が増加する中、日本でできることを考えてみませんか? パスウェイズ・ジャパンでは、難民・避難民の若者を日本に受け入れ、教育...
難民の背景を持つ人々の高等教育進学率は、世界全体でわずか9%にとどまっています(UNHCR 教育報告書2025)。多くの若者にとって、大学で学ぶことは依然として高い壁となり、SDGsの枠組みの中、2030年までに15%を...
パスウェイズ・ジャパン(PJ)では、日本語学校で学ぶ学生たちが一堂に会し、1年の歩みを振り返りながら、仲間とのつながりを深め、次の進路を考える機会として、毎年3月に「日本語学校パスウェイズ・リユニオン・デイ」を開催してい...
パスウェイズ・ジャパンでは、難民・避難民学生の受け入れを進める教育機関のネットワーク・教育パスウェイズ・ネットワーク(JEPN)の事務局を日本国際基督教大学財団と共同で担い、各大学の教職員や学生が経験や教訓を相互に共有し...
パスウェイズ・ジャパンでは、難民の背景を持ち大学・大学院で学ぶ奨学生の募集と選考、在学中のモニタリグとキャリア相談、及び進学相談等を担当するスタッフを募集します。 【募集事業】難民となる困難な経験を経ても学びを続け、将来...
2026年度の渡邊利三国際奨学金は、前年度を大きく上回る226名からの応募があり、選考委員会による書類と面接の審査を経て、この度25名の奨学生を選考しました。募集結果の詳細はこちらのサイトからご覧ください。 奨学生たちは...